bobtomato🍅

9歳・7歳・5歳の三きょうだいを育てるワンオペ母です

【三児の母が本音でおすすめ!】敏感肌でも満足の「kikimateクレンジングバーム」

 


【三児の母が本音でおすすめ!】敏感肌でも満足の「kikimateクレンジングバーム」

 

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こんにちは!三児の母のbobtomato🍅です。

 

毎日バタバタで、自分のことはつい後回し…なんて方、多いですよね。

私もまさに「自分の支度なんて二の次の三の次の四の次…(笑)」な日々です。

 


でも、そんな中でも肌の調子がいいと気持ちも上がる!

だからこそ、忙しい日々の中で“心地よく使えるクレンジング”を大事にしています。

 

 

 

敏感肌+混合肌の私が愛用中

 

 

 

私は敏感肌でありながら、Tゾーンはテカる混合肌タイプ。

ファンデーションは重たく感じるので、学生の頃から

下地+コンシーラー+パウダーの軽めメイクを意識しています。

 


肌が呼吸できるような“自然な仕上がり”が好きなんです。

 


生理前は肌がゴワついたり、ニキビが「こんにちは」してきたり…。

そんな時期にも優しく寄り添ってくれるクレンジングバームを見つけました!

 

 

 

 

 

💛 私の愛用品「kikimate クレンジングバーム」

 

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こっくりとしたテクスチャーが気持ちよく、

肌になじませるたびにふわっと癒されます。

 


使い方はとっても簡単👇

 


手のひらで少し柔らかくする
顔全体に優しくのせてなじませる
少し水を加えて“乳化”させる
鼻まわりや眉間など気になる部分を優しくマッサージ
洗い流して終了!(ダブル洗顔なし)

 

 

洗い上がりの満足感がすごい!

 

 

洗い上がりはさっぱりするのにつっぱらない!

肌が軽くなって呼吸しているような感覚で、

しっとり柔らかく保湿されているのを感じます。

 


香りもほんのり爽やかで、夜のリラックスタイムにぴったり🌿

お風呂に入る前に浴室で使うのが私の習慣。

2ヶ月ほどもつのでコスパも◎

気づけばもう5回以上リピートしています!

(私は定期便でお得に続けています♪)

 

 

 

 

 

一日の終わりに“自分をいたわる時間”を

 

 

子どもたちの世話で一日があっという間に終わるけれど、

夜のメイク落としだけは“自分へのご褒美時間”。

 


「今日も一日お疲れさま〜」と声をかけながら、

優しくクレンジングして、心も肌もリセット✨

 

 

 

 

🌸 気になる方はこちらからチェック!

 

 

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(※私は定期便利用中。コスパも良く、香りも使い心地も大満足です!)

 

 

 

 


次回は、私がAmazonで見つけた

大大大好きな日焼け止め下地をご紹介します☀️

 

 

三児のワンオペ母🍅私って【鬼ババ?】

 

 

 

こんにちは、三児の母です。

そして…ワンオペ歴、はや9年目。

 

 


最近ふと思うんです。

私、子ども達から見たら【鬼ババ】なのかもしれない…?

 

 

 

 

理想のママになりたかった、あの頃

 

 

 

巷ではよく聞きますよね。

 


「叱らない育児」
「褒めて伸ばす」
「子どもに響く魔法の声がけ」

 

 


そんな言葉を聞くと、優しい笑顔で子どもと向き合う“理想の母”の姿が浮かびます。

 


私も長男が生まれたばかりの頃は、まさにそんなママを目指していました。

幼児教室にも通い、目線を合わせ、共感し、声がけ一つひとつに気をつけて。

 


でも、理想と現実って、違うんですね(笑)

 

 

 

 

 

 

【2人目楽説】、崩壊

 

 

 

次男が生まれてびっくり。

長男とは全く違うタイプ!

 


※きょうだいそれぞれの特性については、また別の記事でご紹介しますね!

 


「2人目は楽って聞いてたのに…!」と打ち砕かれ、スムーズにいっていたことが次男にはまったく通用しない日々。

気づけば、私の心もボロボロになっていました。

 

 

 

 

 

 

私が選んだ“マイルール育児”

 

 

 

そんな時から、ネットやSNSで「育児の正解」を探すのをやめました。

 


代わりに意識したのは――

 


ママが納得すること
ママがよしとすること
子どももママも「そのままの自分」を受け入れること

 

 


つまり、自分の価値観で子どもたちと向き合うようにしたんです。

 


怒る時は…正直、容赦ないです(笑)

 

 

 

 

 

 

「怒る」と「叱る」は違うけど…

 

 

 

たとえば、テレビ、YouTube、ゲーム。

親として悩まされる“3大娯楽”ですよね。

 


我が家では、基本的なルールがあります。

 

 

 

【我が家のベースルール】

 

 

 

衣食住を大切にする
やるべきことを終わらせてから楽しむ
身だしなみを整える(身支度・お風呂など)
食事の時間を大切にする
家族との時間を大切にする

 

 


これらを守った上でなら、テレビもYouTubeもゲームもOK。

娯楽は生活を楽しくしてくれる“アイテムのひとつ”に過ぎません。

 


「やりたいことを全部我慢させる」じゃなくて、

「やるべきことをちゃんとやったうえで楽しむ」。

それが、我が家のスタイルです。

 

 

 

 

 

 

鬼ババじゃなく、“芯”を持った母でいたい

 

 

 

もちろん、習い事や体調、長期休みなど、毎日が完璧にいくわけじゃありません。

 


でも、子どもたちが大きくなったとき――

「家のルール」や「大切にすること」が、心の芯に残ってくれたらいいなと思っています。

 


私自身も、子どもたちと一緒に成長中。

鬼ババに見えるかもしれないけれど(笑)、

それも全部、**「愛のカタチ」**だと信じています。

 

 

 

bobtomato.🍅

 

イライラしない家事術。“無になる”私のマインド整え方【3児の母のリアル】

 


毎日イライラしてませんか?

 

 

 

「また怒っちゃった…」

そんなふうに思いながら1日が終わること、ありませんか?

 


私は、9歳・7歳・5歳の子どもを育てている母です。朝から夜まで3人分の支度、ご飯、片づけ、宿題、ケンカの仲裁…

やることは山積みなのに、自分のペースでは何ひとつ進まない。

そんな日々に、何度もイライラして、自己嫌悪になってきました。

 


でもある時ふと、「あ、私は“無”にならないとやっていけないんだな」って気づいたんです。

 

 

 

 

 

 

“無になる”ってどういうこと?

 

 

 

私にとって「無になる」とは、感情を一旦オフにして「今やるべきことだけに集中する」こと。

つまり、

 


洗濯物をたたむ時は「たたむ」だけ
ご飯を作る時は「炒める」「味見する」「盛る」だけ

 

 


頭の中で「次はどうしよう」「あれやらなきゃ」と考え始めると、一気に気持ちが乱れてしまう。だからこそ、私は意識的に“無”になって作業するようにしています。

 


もちろん、それでも子どもが話しかけてきたり、呼ばれたりすることはあるけれど、そんな時は「〇分だけ集中させて」とお願いすることで、自分の気持ちをキープする工夫をしています。

 

 

 


【ママのための】心を“無”にする私流リセット術4選+おすすめ習慣

 

 

 

毎日の家事や育児に追われて、心がザワザワしてくるとき。

「いったん無になりたい…」そんなときに私が実践しているリセット方法をご紹介します。

 


どれも手軽にできて、効果をすぐに感じられるのでおすすめです!

 

 

 

 

 

 

1. 目を閉じて深呼吸する【ミニ瞑想】

 

ほんの1〜3分、目を閉じて深呼吸するだけ。

目や耳から入る情報を一旦シャットアウトすると、気持ちがスッと整い、集中力もアップ。

 


忙しいときほど、いったん立ち止まる時間が心のゆとりを生み出してくれます。

 

 

 

 

 

 

2. 音楽を聴く(そして踊る!)

 

お気に入りの音楽をイヤホンで、あるいはスピーカーで流すだけでも気分転換に。

私は、つい踊っちゃいます!踊ってると子どもたちも寄ってきて一緒にノリノリに。

ちょっとしたライブ会場みたいになって、それはそれで楽しい時間になります。

 

 

 

 

 

 

3. ちょっと寝る(または横になる)

 

夕方以降、疲れが溜まって一番しんどい時間帯。15〜30分、横になるだけでも全然違います。

足にたまった血流が体全体に巡って、体が軽くなるような感覚に。

 

 

 

 

 

 

4. スケジュールをあえて崩してみる

 

毎日のルーティンをちょっと崩すのも効果的。

・ご飯とお風呂の順番を逆にする

・夕飯をインスタントにして洗濯を先にやる など

 


少し頭を使うことで脳がリフレッシュされて、逆にテキパキ動けるようになります。

 

 

 

 

 

 

プラスα:おすすめのマインドリセット法

 

 

ここからは私が試してよかった+αの方法もご紹介します。

 

 

 

・香りの力を借りる

 

 

お気に入りのアロマオイルやお香、キャンドルなど。

香りは脳に直接働きかけるので、瞬時に気分が変わることもあります。

(ラベンダーや柑橘系が特におすすめ!)

 

 

 

・“無になる”ひとことノート

 

 

ノートにそのときの気持ちを数行だけ書き出すと、頭の中の整理に。

「もう無理!」「今日は疲れた」など素直な言葉でもOK。

書くだけで気持ちがスッと軽くなることがあります。

 

 

 

 

 

 

最後に

 

 

 

ママって、つねに“誰かのため”に動いていますよね。

だからこそ、ほんの少しでも「自分のために」リセットする時間を作ることがすごく大切。

 


どれも簡単にできるものばかりなので、ぜひ気楽に試してみてください。

 

 

 

 

 

はじめまして🍅

はじめまして、3人きょうだいを育てるワンオペ母

bobtomatoです🍅

 


9歳の長男(しっかり者でやさしい心の持ち主時々おとぼけ)、7歳の次男(自分の世界が大切なこだわり男子)、5歳の長女(毎日が大忙し!ジャングルのお姫様)とのにぎやかな毎日を送っています。

 


長男が生まれてからずっとワンオペ育児。

泣いたり笑ったり、怒ったり感動したりしながら、毎日なんとかやってます。

 

このブログでは、子どもたちとの日常、育児のリアル、使ってよかったアイテムなどをゆるっと綴っていきます。

 

 

誰かの育児のヒントや、ちょっとした息抜きになれたら嬉しいです。