【三児の母が本音でおすすめ!】敏感肌でも満足の「kikimateクレンジングバーム」
【三児の母が本音でおすすめ!】敏感肌でも満足の「kikimateクレンジングバーム」
こんにちは!三児の母のbobtomato🍅です。
毎日バタバタで、自分のことはつい後回し…なんて方、多いですよね。
私もまさに「自分の支度なんて二の次の三の次の四の次…(笑)」な日々です。
でも、そんな中でも肌の調子がいいと気持ちも上がる!
だからこそ、忙しい日々の中で“心地よく使えるクレンジング”を大事にしています。
敏感肌+混合肌の私が愛用中
私は敏感肌でありながら、Tゾーンはテカる混合肌タイプ。
ファンデーションは重たく感じるので、学生の頃から
下地+コンシーラー+パウダーの軽めメイクを意識しています。
肌が呼吸できるような“自然な仕上がり”が好きなんです。
生理前は肌がゴワついたり、ニキビが「こんにちは」してきたり…。
そんな時期にも優しく寄り添ってくれるクレンジングバームを見つけました!
💛 私の愛用品「kikimate クレンジングバーム」



こっくりとしたテクスチャーが気持ちよく、
肌になじませるたびにふわっと癒されます。
使い方はとっても簡単👇
手のひらで少し柔らかくする
顔全体に優しくのせてなじませる
少し水を加えて“乳化”させる
鼻まわりや眉間など気になる部分を優しくマッサージ
洗い流して終了!(ダブル洗顔なし)
洗い上がりの満足感がすごい!
洗い上がりはさっぱりするのにつっぱらない!
肌が軽くなって呼吸しているような感覚で、
しっとり柔らかく保湿されているのを感じます。
香りもほんのり爽やかで、夜のリラックスタイムにぴったり🌿
お風呂に入る前に浴室で使うのが私の習慣。
2ヶ月ほどもつのでコスパも◎
気づけばもう5回以上リピートしています!
(私は定期便でお得に続けています♪)
一日の終わりに“自分をいたわる時間”を
子どもたちの世話で一日があっという間に終わるけれど、
夜のメイク落としだけは“自分へのご褒美時間”。
「今日も一日お疲れさま〜」と声をかけながら、
優しくクレンジングして、心も肌もリセット✨
🌸 気になる方はこちらからチェック!
👉 ▶︎ kikimate クレンジングバームをAmazonで見る
(※私は定期便利用中。コスパも良く、香りも使い心地も大満足です!)
次回は、私がAmazonで見つけた
大大大好きな日焼け止め下地をご紹介します☀️
三児のワンオペ母🍅私って【鬼ババ?】
こんにちは、三児の母です。
そして…ワンオペ歴、はや9年目。
最近ふと思うんです。
私、子ども達から見たら【鬼ババ】なのかもしれない…?
理想のママになりたかった、あの頃
巷ではよく聞きますよね。
「叱らない育児」
「褒めて伸ばす」
「子どもに響く魔法の声がけ」
そんな言葉を聞くと、優しい笑顔で子どもと向き合う“理想の母”の姿が浮かびます。
私も長男が生まれたばかりの頃は、まさにそんなママを目指していました。
幼児教室にも通い、目線を合わせ、共感し、声がけ一つひとつに気をつけて。
でも、理想と現実って、違うんですね(笑)
【2人目楽説】、崩壊
次男が生まれてびっくり。
長男とは全く違うタイプ!
※きょうだいそれぞれの特性については、また別の記事でご紹介しますね!
「2人目は楽って聞いてたのに…!」と打ち砕かれ、スムーズにいっていたことが次男にはまったく通用しない日々。
気づけば、私の心もボロボロになっていました。
私が選んだ“マイルール育児”
そんな時から、ネットやSNSで「育児の正解」を探すのをやめました。
代わりに意識したのは――
ママが納得すること
ママがよしとすること
子どももママも「そのままの自分」を受け入れること
つまり、自分の価値観で子どもたちと向き合うようにしたんです。
怒る時は…正直、容赦ないです(笑)
「怒る」と「叱る」は違うけど…
たとえば、テレビ、YouTube、ゲーム。
親として悩まされる“3大娯楽”ですよね。
我が家では、基本的なルールがあります。
【我が家のベースルール】
衣食住を大切にする
やるべきことを終わらせてから楽しむ
身だしなみを整える(身支度・お風呂など)
食事の時間を大切にする
家族との時間を大切にする
これらを守った上でなら、テレビもYouTubeもゲームもOK。
娯楽は生活を楽しくしてくれる“アイテムのひとつ”に過ぎません。
「やりたいことを全部我慢させる」じゃなくて、
「やるべきことをちゃんとやったうえで楽しむ」。
それが、我が家のスタイルです。
鬼ババじゃなく、“芯”を持った母でいたい
もちろん、習い事や体調、長期休みなど、毎日が完璧にいくわけじゃありません。
でも、子どもたちが大きくなったとき――
「家のルール」や「大切にすること」が、心の芯に残ってくれたらいいなと思っています。
私自身も、子どもたちと一緒に成長中。
鬼ババに見えるかもしれないけれど(笑)、
それも全部、**「愛のカタチ」**だと信じています。
bobtomato.🍅
イライラしない家事術。“無になる”私のマインド整え方【3児の母のリアル】
毎日イライラしてませんか?
「また怒っちゃった…」
そんなふうに思いながら1日が終わること、ありませんか?
私は、9歳・7歳・5歳の子どもを育てている母です。朝から夜まで3人分の支度、ご飯、片づけ、宿題、ケンカの仲裁…
やることは山積みなのに、自分のペースでは何ひとつ進まない。
そんな日々に、何度もイライラして、自己嫌悪になってきました。
でもある時ふと、「あ、私は“無”にならないとやっていけないんだな」って気づいたんです。
“無になる”ってどういうこと?
私にとって「無になる」とは、感情を一旦オフにして「今やるべきことだけに集中する」こと。
つまり、
洗濯物をたたむ時は「たたむ」だけ
ご飯を作る時は「炒める」「味見する」「盛る」だけ
頭の中で「次はどうしよう」「あれやらなきゃ」と考え始めると、一気に気持ちが乱れてしまう。だからこそ、私は意識的に“無”になって作業するようにしています。
もちろん、それでも子どもが話しかけてきたり、呼ばれたりすることはあるけれど、そんな時は「〇分だけ集中させて」とお願いすることで、自分の気持ちをキープする工夫をしています。
【ママのための】心を“無”にする私流リセット術4選+おすすめ習慣
毎日の家事や育児に追われて、心がザワザワしてくるとき。
「いったん無になりたい…」そんなときに私が実践しているリセット方法をご紹介します。
どれも手軽にできて、効果をすぐに感じられるのでおすすめです!
1. 目を閉じて深呼吸する【ミニ瞑想】
ほんの1〜3分、目を閉じて深呼吸するだけ。
目や耳から入る情報を一旦シャットアウトすると、気持ちがスッと整い、集中力もアップ。
忙しいときほど、いったん立ち止まる時間が心のゆとりを生み出してくれます。
2. 音楽を聴く(そして踊る!)
お気に入りの音楽をイヤホンで、あるいはスピーカーで流すだけでも気分転換に。
私は、つい踊っちゃいます!踊ってると子どもたちも寄ってきて一緒にノリノリに。
ちょっとしたライブ会場みたいになって、それはそれで楽しい時間になります。
3. ちょっと寝る(または横になる)
夕方以降、疲れが溜まって一番しんどい時間帯。15〜30分、横になるだけでも全然違います。
足にたまった血流が体全体に巡って、体が軽くなるような感覚に。
4. スケジュールをあえて崩してみる
毎日のルーティンをちょっと崩すのも効果的。
・ご飯とお風呂の順番を逆にする
・夕飯をインスタントにして洗濯を先にやる など
少し頭を使うことで脳がリフレッシュされて、逆にテキパキ動けるようになります。
プラスα:おすすめのマインドリセット法
ここからは私が試してよかった+αの方法もご紹介します。
・香りの力を借りる
お気に入りのアロマオイルやお香、キャンドルなど。
香りは脳に直接働きかけるので、瞬時に気分が変わることもあります。
(ラベンダーや柑橘系が特におすすめ!)
・“無になる”ひとことノート
ノートにそのときの気持ちを数行だけ書き出すと、頭の中の整理に。
「もう無理!」「今日は疲れた」など素直な言葉でもOK。
書くだけで気持ちがスッと軽くなることがあります。
最後に
ママって、つねに“誰かのため”に動いていますよね。
だからこそ、ほんの少しでも「自分のために」リセットする時間を作ることがすごく大切。
どれも簡単にできるものばかりなので、ぜひ気楽に試してみてください。
はじめまして🍅
はじめまして、3人きょうだいを育てるワンオペ母
bobtomatoです🍅
9歳の長男(しっかり者でやさしい心の持ち主時々おとぼけ)、7歳の次男(自分の世界が大切なこだわり男子)、5歳の長女(毎日が大忙し!ジャングルのお姫様)とのにぎやかな毎日を送っています。
長男が生まれてからずっとワンオペ育児。
泣いたり笑ったり、怒ったり感動したりしながら、毎日なんとかやってます。
このブログでは、子どもたちとの日常、育児のリアル、使ってよかったアイテムなどをゆるっと綴っていきます。
誰かの育児のヒントや、ちょっとした息抜きになれたら嬉しいです。